SRP とは
SRP は Startup Resource Planning の略称。
大企業を支える ERP(Enterprise Resource Planning)は、営業も請求も人事も、すべてが共通の基盤でつながっているからこそ機能します。SRP は、その思想を「もっと小さなチーム」向けに作り直したシステムです。
顧客・案件・取引・人・お金がひとつのデータベースでつながり、必要な業務だけを選んで利用可能です。
※ 紹介動画(約60秒)。うまく再生されない場合は 別ウィンドウで開く。
創業初日から、専属の秘書を
経営者は、ぜんぶ覚えていられない — 顧客のこと、約束したこと、数字のこと。 unitoは、それらを覚えておき、必要なときに先回りで気づかせてくれる「専属の秘書」のような業務統合プラットフォームです。
顧客管理・議事録・見積/請求・タスク・通知・ダッシュボードが、共通のデータベースでつながっています。 必要な機能だけを選んで使え、同じ情報を二度入力する必要がありません。
できること
- 01
必要な機能だけ、選んで使える
顧客管理・議事録・見積/請求・タスク・通知・ダッシュボードなどから、いまの業務に必要なものだけを選んで使えます。
- 02
顧客の動きを、覚えている
商談・取引・やり取りの履歴を一元的に記録。「あのお客様、どうなっていたか」をすぐに引き出せます。
- 03
会議を議事録に。議事録をタスクに
打ち合わせの内容を議事録として残し、そこからやるべきことをそのままタスクに落とし込みます。
- 04
見積もりも請求も、あとは確認するだけ
顧客・案件のデータから見積書・請求書を作成。二重入力なく、内容を確認して送るだけです。
- 05
先回りで、気づいてくれる
AI秘書「ユナイトン」が、対応漏れや次の一手を先回りで通知。即答・提案・先回りを後押しします。
- 06
数字は、いつでも一画面に
売上や案件の状況をダッシュボードに集約。経営の数字を、いつでも一画面で把握できます。
サブシステム一覧
unitoは、業務ごとに「サブシステム」として機能がまとまっています。 いま必要なものだけを選んで使え、すべて共通のデータベースでつながります。
- 01
会社設定
組織・メンバー・通知などの基本設定。
- 02
取引先管理
顧客・取引先の情報と担当者を一元管理。
- 03
案件管理
商談・案件の進捗を見える化。
- 04
見積管理
見積書の作成・PDF発行・送付。
- 05
請求・入金管理
請求書の発行から入金の消し込みまで。
- 06
支払管理
支払予定の把握と支払処理の管理。
- 07
経費精算
領収書のアップロードと立替経費の申請。
- 08
申請・承認
各種申請と承認フローを一本化。
- 09
契約・書類管理
契約書などの書類を作成・保管。
- 10
議事録
打ち合わせの内容を記録して共有。
- 11
タスク管理
やること・期限・担当を管理。
- 12
勤怠管理
出退勤の打刻と勤怠の記録。
- 13
ダッシュボード
売上・KPI・アラートを一画面に集約。
- 14
データ移行
データのインポート/エクスポート。
- AI
AIアシスタント(ユナイトン)
各画面で先回りの提案・要約を行うAI秘書。
※ 掲載は現在ご利用いただける機能です。今後も順次拡張していきます。