AIでERP導入の
常識を変える。
中堅企業向けAI駆動ERP「unito(ユナイト)」
- 15の業務がひとつのDBに
- 0回同じ情報の二重入力
- AI標準導入も日常も先回り
業務別ソリューション
人事・労務から営業・お金まで。いま必要な業務だけを選んで使え、どこから始めてもすべて共通のデータベースでつながります。
- 01
勤怠管理
打刻から月次の締めまで。シフト・フレックスなど、多様な働き方に対応。
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人事管理
入社から退職まで、従業員の情報をひとつの台帳に。
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給与計算順次提供
締めた勤怠が、そのまま給与計算へ。人事・勤怠と同じデータベースで。
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経費精算AI
領収書はAIが読み取り。申請から精算・支払までを一本化。
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申請・承認
社内の申請と承認フローを集約。どこで止まっているかが見える。
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営業・顧客管理
取引先と商談の動きをひとつに記録。担当が替わっても履歴が残る。
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見積・請求・入金
案件のデータからそのまま作成。二重入力なしで、確認して送るだけ。
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経営ダッシュボード
売上・KPI・アラートをいつでも一画面で。
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unitoのAIが、できること
AIは特別な機能ではなく、導入の日から日々の運用まで、いつも隣にいる存在として設計しています。
- 01
規定を読み込むと、導入時間が減る
就業規則や給与規定の文書を読み込むと、勤怠ルールや休日・休暇などの初期設定をAIが下書き。根拠の条文つきで、人は確認して直すだけ。従来数ヶ月かかっていた導入にかかる時間を大きく減らします。※ 順次提供
- 02
設定を理解したAIが、運用も支える
規定の改定や組織変更のときも、いまの設定を理解したAIエージェントが「どこを・どう変えるか」を示し、変更の下書きまで用意。日々の設定変更で迷いません。※ 順次提供
- 03
領収書・請求書を、読み取る
撮って送れば、金額や取引先をAIが読み取って入力。経費精算も支払管理も、手入力から解放されます。
- 04
会議が、議事録と要約に変わる
音声からの書き起こしと要約。決まったことは、そのままタスクへ落とし込めます。
- 05
対応漏れを、先回りで知らせる
AI秘書「ユナイトン」が、返信していない相手や期限の近い約束に先回りで気づかせます。
- 06
どの画面にも、AIボタン
全画面にAIボタンを配置。いま見ているデータについて、その場で質問・要約・提案ができます。
100〜300名の会社に、
ちょうどいい選択肢がなかった
大手向けERPは、重くて高い。小規模向けSaaSは、増えていく人数と承認の複雑さに追いつかない。 その間に立つ会社には、ちょうどいい統合システムがありませんでした。
unitoは、その空白のために作られたAI駆動ERPです。 大手ERPの現場で設計してきたチームが、「導入の重さ」ごと作り直しました。
60秒でわかる unito
導入の流れ
- STEP 1
まず、触ってみる
ベータ期間中は無料。クレカ登録も不要です。導入のご相談からでも構いません。
- STEP 2
AIと一緒に初期設定
会社の規定や名簿をもとに、初期設定を組み立てます。AIの下書きを確認して直すだけ。
- STEP 3
業務を載せて、本稼働
必要な業務から順に載せ替え。開発チームがそのまま伴走します。
受託システム開発
お客様の業務システムの構築・導入・運用保守も、企画から一貫してお引き受けしています。 unitoを支えるのと同じ設計力で。
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